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2021年10月05日更新

男の独占欲に火がつく!「小悪魔っぽい」LINEの返し3つ

男の独占欲に火がつく!「小悪魔っぽい」LINEの返し3つ

「気になる男性の心をもっと引き付けたい…」という悩みは誰にでもあるもの。でも、いい方法が浮かばないようならLINEで使える小悪魔テクニックを使ってみるのはどうでしょう。気軽に試せるものばかりですがいずれも効果は抜群です。

タイミングが一定ではない返信

LINEでやり取りするとき、女性からすぐに返信が来ても、逆に返信までの時間が長くても、男性はそこに刺激を受けにくいものです。

前者のケースだとやり取りが多すぎて「ちょっと疲れるかも…」なんて思われたり、後者の場合は「なんだかペースが合わないなぁ」と敬遠されたりするリスクがあるだけです。

そこで、男性への返信ペースを敢えて一定にしないことが効果を発揮します。

男性からすると、すぐに返信が来たと思ったら、今度は翌日になって返信がきたというようなイメージです。こうすることで男性はあなたが「何してたのかな?」「何を考えていたんだろう?」と気になり始めます。

返信の文章に相手の名前を入れる

グループLINEでもでない限り、LINEのやり取りは基本的にはあなたと男性の2人だけでおこなうはずですよね。

その場合、返信の中で相手の名前を入れる必要性は低いと言えるでしょう。ですが、その状況を敢えて利用してみるのもおすすめです。

「気が利くね」ではなく「〇〇くんって気が利くね」、また「ご飯にいきたい」ではなく「〇〇くんと一緒にご飯に行きたい」というように送ってみてください。男性は自分の名前を書かれるという行為にドキドキしてしまいます。

ただ名前を入れるだけで特別感が出て、「自分に気があるのでは?」という印象が男性には強く残るのです。

普段の会話とギャップがあるLINE

LINEのやりとりの時にだけあなたが男性に見せる姿があるとしたら、それも強力な武器になります。

例えば、対面ではクールで淡々とした話し方をする女性がLINEでは気さくな言葉使いで可愛いスタンプを使ったり、普段はちょっと気が抜けているような女性がLINEではマメに気遣いの言葉をかけてきたりといった具合です。

「ギャップ」という要素は相手の気を引くキッカケとして定番ですが、普段の生活の中で相手にそれを自然に見せるのは意外に難しいものです。「対面」と「LINE」という明確に線引きがされた2つの場があると、違和感なく相手にギャップを感じさせることができます。

小悪魔テクニックで恋のキッカケを作る

互いの距離が縮まらずにやきもきするくらいなら、まずは行動に移してみるのが得策です。

「相手に好きになってもらう」という謙虚で奥ゆかしい意識も大事ですが、時には「こっちから相手の気を引く」という積極的な姿勢も大事です。LINEでのちょっとしたテクニックが恋のキッカケになることもあるので、試してみてくださいね。


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この記事を書いたライター

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