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2021年10月20日更新

絶対に不倫相手にしてはいけない!既婚男性の特徴

不倫発覚時の代償が大きい男性

極端な話不倫が発覚しても、何の代償もなければ、不倫する男女の数はさらに増えるでしょう。なぜなら、不倫がいけない行為だと思っていない人がいる一方で、バレたらマズいという理由でしない人も多いからです。

つまり、「不倫発覚の代償」が不倫を抑制する要素になっているのも事実であり、その代償がより大きい既婚男性は、相手にするべきではありません。

(1) 社会的ステータスが高い 

社会的ステータスの高い既婚男性は、経済力があるため、不倫している時は楽しいかもしれません。しかし、地位も名誉もある男性の妻は、不倫に対して莫大な慰謝料を請求しますし、女性に対しても同様の対処をするでしょう。

不倫発覚の場合、女性にも慰謝料の影響が及ぶのは確実であり、慰謝料は社会的ステータスの高い男性の妻ほど請求する傾向があるのです。

(2) 本気になっている 

最も危険なタイプとなるのが、不倫で本気になっている既婚男性です。この場合、男性は妻よりも不倫相手の女性を選ぶでしょうから、妻が黙っているはずがありません。

また、既婚男性が本気である以上、女性と会う頻度や連絡する頻度が高いことが考えられるため、不倫も発覚しやすいでしょう。もちろん女性として、遊ばれるのは心外でしょうが、既婚男性の場合は本気の方が不倫発覚時の代償が大きくなるのです。

 

こうやって挙げてみると、不倫がリスクだらけであることが分かりますし、本気のお付き合いができないことも分かるでしょう。しかし、それが不倫の恋の現実であり、リスクの高い行為だと思っておきましょう。

 

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この記事を書いたライター

二人の子供を持つ、子育て奮闘中のパパライター。男性目線はもちろん、女性の意見も取り入れる幅広い視点で、理想と現実の狭間に揺れる大人女子に向けて参考になる恋愛の極意をお届けします。
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