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2021年09月25日更新

ラブラブの秘訣は朝!同棲カップルの《モーニングルーティン》

ラブラブの秘訣は朝!同棲カップルの《モーニングルーティン》

彼と同棲を始めれば、どうしてもマンネリや喧嘩を防ぐことはできませんよね。しかし、そこを乗り越えたカップルこそ結婚への一歩を踏み出すことができるでしょう。

そんなラブラブカップルになるためには、実は朝の過ごし方が大事になってきます。今回はそんな、ラブラブな同棲カップルが行なっているモーニングルーティンを紹介していきます。ちょっと意識すれば意外と簡単にできることなので、彼との生活に取り入れてみましょう。

1. 「いってきます」と「いってらっしゃい」は絶対に言う

同棲が長くてもラブラブでいるカップルは、朝の挨拶を欠かすことはありません。

「おはよう」はもちろんですが、意外とおざなりになってしまう「いってきます」と「いってらっしゃい」は特に大切にしています。

 

「いってきます」と「いってらっしゃい」は、どちらが出ていくにしても、帰ってくる場所は二人のこの部屋なのだということを無意識に確認できるからです。余裕があれば玄関まで見送りにいくカップルもいるほど。また、いってらっしゃいのキスがルール化しているカップルもいます。

2. 一緒に目を覚ます

同棲カップルのモーニングルーティンで大事なのが、一緒に目を覚ますことです。

人は、何かをシェアする相手に親近感が湧くようにできています。一緒の家に住む、一緒に同じご飯を食べるなど、シェアできる回数が増えれば増えるだけ、相手のことが大切になります。

 

朝目覚める時、目を開けると横に好きな人の顔があり、すぐに「おはよう」を言えることは、実はかなり愛情を感じる行為でもあるのです。仕事の都合上どうしても無理な場合もあるかもしれませんが、できるだけ彼とは目を覚ます時間を合わせてみましょう。

朝の時間が「仲良しカップル」を作る!

いつでもラブラブなカップルは、同棲が始まっても日々の暮らしを工夫しています。

何かと忙しくても、朝は一日離れる前に二人きりになれる貴重な時間です。

朝活も流行り出した今、彼と二人で朝の時間を充実させてみてください。そんな朝の時間がルーティン化されれば、コミュニケーション不足やスキンシップ不足に悩まされることはなくなるはずです。


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この記事を書いたライター

おひとりさまにも完全慣れたアラサーフリーライター。猫か犬かうさぎか鳥か…ペットを飼ってしまおうか迷い中。 それなりに遊びつくした20代の経験とミーハー心を元に、女友達とも彼氏とも、そしてひとりでも行けるおすすめスポットたちを紹介します。
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