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2021年12月02日更新

「恋したい症候群」から抜け出すためのルーティン

「恋したい症候群」になっているときの引き寄せルーティン

「恋したい…」と思っているだけでは、恋愛をすることはできませんよね。そこで今回は、恋したい症候群から先に進むための、おすすめルーティンを紹介していきます。

1. 恋している妄想を楽しもう

「恋がしたいな…」という言葉を反芻しているうちは、感情は寂しさや孤独感に支配されている状態です。恋がしたい=恋ができていないといった不足感のエネルギーを発してしまうと、さらに不足感を抱いてしまうような現実がやってきてしまうので、注意が必要です。そのため、「恋がしたい…」ではなく、実際に「恋ができている」に近いような感情を抱くことが、幸せな現実を引き寄せるうえでは有効となってきます。

 

今、すでに好きな人がいる場合は、その人と理想の場所でデートしている自分を想像してみるのがおすすめです。遊園地でも良いですし、レストランでも良いでしょう。そこに行くまでの交通手段は?現地では何を食べてる?どんな服を着ていて、どんな会話をしている?そんな風にできるだけリアルに想像することに、たっぷりと時間やエネルギーを費やしてみてください。

2. 鏡を見て可愛い自分に浸ろう

恋がしたい症候群から、本当に恋をするためには、ルーティンとして鏡をたくさん見るのもおすすめです。鏡を見るときはポジティブな気持ちで見ることがポイントです。「あれ…?なんかまた可愛くなった?」と自分に向けてつぶやくと、自尊心が満たされ表情が変わり、可愛さのレベルがアップしていきます。自分に対して厳しい言葉を掛けないようにしましょう。

自分に自信を持つことで、現実では恋愛が引き寄せやすくなります。

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この記事を書いたライター

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