大人女子のためのWebメディア
検索
2021年11月27日更新

別れて正解…?愛情が枯れたカップルの特徴

別れて正解!《惰性で付き合ってる》カップルの特徴

彼氏との付き合いが長くなってくると、昔ほど愛情を感じなくなったり、状況に慣れて新鮮味がなくなったりすることもあるでしょう。それでも関係を続けていると、惰性で付き合っているカップルになってしまうことがあります。

惰性で付き合い続けていても、幸せな未来がやってくる可能性は少ないですよね。次のステップに進むためにも、彼氏への見切りをつけるときかもしれません。惰性で付き合っているカップルの特徴をチェックして、お互いにまだ愛情が残っているのかどうか確認してみましょう。

1. 連絡の内容が業務的

何気ないメッセージのやりとりの中に愛情を感じることはありますか?

彼氏とのLINEに「了解」ばかりのメッセージが多くなってきたら、要注意かもしれません。用件のみのLINEなど、やりとりが業務的で無機質なものになっている場合、惰性で付き合っている可能性は高まります。

彼との連絡のやり取りが、今日あったことや、嬉しかったこと、大変だったことなど、お互いの状況や感情を伝える内容なら、お互いにまだまだ愛情は残っているはずです。

2. 相手にドキドキできない

好きな人と一緒にいるときに感じるドキドキは、脳が恋愛モードになっている合図と言えます。付き合い始めの頃は、彼のどんな姿を見てもドキドキして、かっこいいと感じたかもしれませんね。

付き合いが長くなってきて相手にドキドキしなくなるのは、二人の関係が信頼で結ばれた証拠でもあるかもしれません。でも、それは常にドキドキしていないだけであり、相手の行動や仕草にキュンとしたり、ドキッとしたりすることはあるはずです。

そのため、お互いに一緒にいて触れ合っても、まったく相手にドキドキしなくなった場合は、愛情ではなく情で繋がった関係を続けている可能性が高くなります。

【この記事も読まれています】

ブックマーク LINEで送る

この記事を書いたライター

今話題の女性向けニュースをいち早くお届けします!公式SNSも更新中です☆ ・Grapps公式Facebookページ
アプリでGrappsが
サクサク読める♪

5000本以上の記事が読み放題♪悩める女性のバイブルGrappsを 電車の中でも移動中でも快適にチェックすることができます。