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2021年11月26日更新

なぜ…?彼女に「好き」と言わない男性の心理3選

彼女に「好き」と言わない男性の心理3選

彼女や好きな女性に、「好き」と言わないタイプの男性もいますよね。彼らはなぜ「好き」と言わない、もしくは言えなのでしょうか?今回はそんな、彼女に「好き」と言わない男性の心理を解説していきます。

1. 「好き」と言うと、関係に緊張感がなくなると思っている

彼女に「好き」と頻繁に言ってしまうと、2人の関係が一段落した感じになり、緊張感がなくなると考える男性もいます。「好き」とそう簡単に言わないでいれば、2人の関係はどうなるかわからないので、ある意味では常に緊張感を保てますよね。好きと伝えて彼女が安心してしまえば、マンネリ化してしまうのでは…もしくは、彼女が安心して浮気してしまうのでは?と心配しているのです。

 

実際には、「好き」と言っただけで倦怠期に突入するわけではないのですが、彼女のことが好きすぎるためにこうした心配事が出てきて、あえて好きと言わない心理を男性は持っているのです。「好き」と言うことで彼女からの信頼感が増すことを学べば、「好き」と言える日も近いかもしれません。

2. 「好き」と言わなくても、思いは通じていると信じている

彼女を愛していても、「好き」と言う必要性を感じない男性もいます。「好き」という言葉よりも、すでに付き合っている事実や、デートや連絡をとるといった行動で愛情を注いでいるのだから、あえて「好き」と言う必要がないと思っているのです。

 

こうした男性は、女性が感じる「好き」という言葉の重みを理解できていません。

「好き」と言われることによって彼女が感じる幸福に思いが至っていないことが多いのです。女性にとって「好き」という言葉をかけられることがどれほど重要かがわかってくると、考え方を変える可能性はあるでしょう。

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