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「あけおめLINE」をきっかけに!やりとりを続けるコツ

チャンス!「あけおめLINE」でやりとりを続けるコツ

年始に送る「あけおめLINE」は、気になっている男性と会話をするチャンスです。用事がなくても、お正月の挨拶という口実でLINEを送ることができますよね。できることなら「あけおめLINE」から、やりとりを続けて距離をちょっとでも縮めたいもの。そこで今回は、あけおめLINEからやりとりを続けるコツを紹介していきます。

1. 会話を膨らませる工夫をする

あけおめLINEは、ただ「あけましておめでとう」だけを送っても、相手から「おめでとう」と返ってきて、そのまま終わってしまいがちです。そうならないように、会話を膨らませる工夫をしましょう。簡単なのは、色々な質問をすることです。

お正月にからめた話題がいいですね。三が日の過ごし方や、新年の抱負は何なのかなど、訊ねられることは色々あります。相手に返信を促す形にすると、自然とやりとりをしていくようになるでしょう。

 

また、やりとりの中でスタンプだけを送るのは避けておきましょう。スタンプは、会話を切り上げるきっかけになることが多いからです。もちろん、あけおめLINEで最初に送る内容も、スタンプだけではいけません。スタンプだけでは、スタンプを返されて終わる可能性大です。

2. 送るタイミングを考える

お正月の予定は人それぞれなので、タイミング次第ではLINEでやりとりをしている暇がないかもしれません。あけおめLINEは年が明けた瞬間、0時ちょうどに送る人も多いですが、相手がそこからすぐに寝てしまうのであれば、LINEは早めに切り上げられてしまいます。

 

また、お正月は実家に帰って親戚の家を訊ねるなど、色々な用事があるかもしれません。そのため、彼のお正月の予定をできれば事前に聞いておけるといいですね。

年が明けてからもしばらく起きている、お正月は特に予定がないということがわかれば、あけおめLINEで会話を続けるのにちょうど良いタイミングもわかるはずです。

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