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2021年12月16日更新

秘訣は会話にアリ♡男心に刺さるモテワード

モテる秘訣は会話にアリ♡男心に刺さる「OKワード」とは

男性にモテるためには、会話の内容を工夫することも大切です。男性との会話の中には、使うとモテるワードと、嫌われやすくなるNGワードがあります。気になる彼との会話でモテるワードをうまく使えるよう、またNGワードをうっかり言ってしまわぬようチェックしてみてください!

男性からモテるワードとは?

(1) ストレートに褒める「すごい」「かっこいい」 

男性にモテるワードとして定番なのは、ストレートに褒める「すごい」「かっこいい」といった言葉です。褒め言葉としてはあからさま過ぎるので、使わない人も多いかもしれません。

しかし、男性は遠回しな褒め言葉よりも、わかりやすく単純な褒め言葉に弱いです。もちろん、言い過ぎると嘘くさくなってしまいますが、タイミングを見計らえば効果は抜群。男性が褒めてほしそうにしていたり、何かを自慢していたりするときは、素直に褒めてあげましょう。

(2) 自尊心をくすぐる「頼りになる」 

多くの男性は、女性から頼られると嬉しく思うものです。そのため、気になる彼には「頼りになる」というモテワードを使ってみるのもおすすめです。男性の自尊心がくすぐられて、もっと頼られたいと距離を縮めてくることもあるかもしれません。

男性が、何か頼みごとを引き受けてくれたときが、使うにはベストタイミングです。ある程度親しい相手だと「いつも頼りにしてる」という風に言うのも良いでしょう。

男性に嫌われる!?NGワードもチェック

男性からモテるワードがあれば、その逆に嫌われてしまうNGワードもあります。会話の中でつい言ってしまわないように、覚えておきましょう。

(1) 話が広がらない「知ってる」アピール 

男性は、女性に自分の知識を披露したい願望を持っている人が多いです。そのためには、女性側が知らないことが前提になりますよね。男性が語り出したときに「それ知ってる」と口を挟んでしまうのはNGワードになります。

会話はそこで止まってしまって、気まずい雰囲気になりかねません。たとえ知っていたとしても、知らないふりをして「初耳」「知らなかった」とアピールした方が、男性の気を引きやすいです。

(2) 自分を卑下する「私なんか」 

自分に自信がない人が使ってしまいがちなのが、「私なんか」という自分を卑下する言葉です。自分の価値を自ら下げてしまうことは、モテることにはつながりません。「私なんか」と自分を卑下する女性を、「そんなことないよ」と何らかのフォローをしなければならない雰囲気になるため、男性からめんどくさい相手だと認定されやすくなってしまうのです。

 

男性にモテるためには、基本的に相手を喜ばせる会話をした方が良いです。ただ、中には相手を不快にさせたり、空気を悪くするNGワードを口にしてしまう人もいるでしょう。NGワードの代わりに、モテワードを自然に使えるよう意識してみてくださいね。

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この記事を書いたライター

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