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2022年01月03日更新

効果てきめん♡酔ったときの上手な甘え方3選

彼氏にこそ効果的!酔ったときの「上手な甘え方」3選

彼氏と一緒にお酒を飲む機会があるという女性も多いでしょう。好きな人の前で、お酒の失敗は避けたいものですが、少しだけお酒に酔った様子は、男性から見ると可愛く思えたりもします。今回は、酔ったときに彼氏に上手に甘える方法をご紹介します。

いつもよりスキンシップを多くする

普段は恥ずかしくて彼氏にベタベタなんてできない!という方にこそ、お酒を飲んだ時には彼に甘えてみては?思い切って自分から手を繋ぎにいってみたり、腕を絡めてみたりするチャンスです。

 

付き合っている彼女にスキンシップを取られるのが恥ずかしいタイプの男性でも、「彼女が酔ってるからしょうがない」と捉えてくれるかもしれません。いつもより少し距離の近い彼女に、付き合いたてのような新鮮な気持ちになれることでしょう。

うとうとしながら肩を借りる

酔ったら眠たくなっちゃう、というタイプの方もいますよね。彼女が酔ってうとうとしながらも、一生懸命に眠気をこらえている姿は、男性から見るとかわいいものです。
もちろんそのまま頑張って眠気をこらえるのもいじらしくて可愛いですが、そんなときこそ思い切って彼に甘えて、肩を借りてしまいましょう。

 

男性の肩や二の腕は、女性とくらべ筋肉があり自分の男らしさを感じられる部分です。そこに寄りかかる彼女の姿を見て、男性は「自分にだけ見せてくれる無防備な姿」「自分にだけ頼ってくれている」「守ってあげたい」と思い、キュンとしてくれることでしょう。

小さなワガママを言う

彼女の小さなワガママをかわいく感じるという男性は意外と多いものです。例えば「酔っちゃったから、今日だけ特別に家まで送ってほしい」「寂しい気分だから、家に帰るまでLINEのやり取りをしてほしい」など、ポイントは男性に無理のない小さなワガママであること。

 

いつもは言わないような小さなワガママを言うことで「今日は酔って本音が出ているのかな?」、「本当はそうしてほしいのに、いつもは我慢しているのかな?」、「いじらしいな」と感じてもらえるかもしれません。今日だけ特別に!お願い!と伝えることで、酔っているから今日はしょうがないな、と悪くない気分で引き受けてもらうことができるでしょう。

甘えたい時にはお酒の力を借りてみるのもアリ

大切なのはバランスです。やりすぎて酔っ払いの絡みと思われないように頭の片隅に理性も持ちつつ、お酒を口実にいつもよりちょっとだけ甘えてみることで、彼氏との仲がさらに深まるかもしれません。

「酒は飲んでも飲まれるな」を心に留めつつ、たまにはお酒の力を借りるのもいいかもしれませんね。

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