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2022年08月01日更新

よ~く考えると不自然!浮気をしている男性の言動7つ

よ~く考えればわかる!浮気をしている男性の《不自然な言動》

浮気をしている男性は、一見自然に振る舞います。しかし、いくら自然に振る舞ったところで、女性にスマホを見せることはできないですよね。つまり、浮気をしている男性とそうでない男性を比較すると、言葉や行動においてあきらかな違いがあるのです。

そこで今回は、浮気をしている男性の言動について解説をしていきます。いずれもささいな言動ですが、よく考えるとそれが不自然であることに気づけるでしょう。

1. 理由の説明が細かい

浮気している男性は、それが発覚しかねない質問をされたとき、巧妙な言い訳をして逃れようとします。そのため説明が細かくなりがちなのですが、そもそもその細かさが不自然です。

 

例えば、「昨日どうして帰りが遅くなったの?」という質問に対して、理由が残業であれば「残業」の一言で終わりです。「なぜ残業したのか」「何時間残業したのか」など細かい説明の必要性はなく、そんな説明をすること自体が怪しいと言えるでしょう。

2. 電話を嫌がる

浮気している男性は電話を嫌がります。これは、他の女性と一緒にいるときに電話がかかってくるのを怖れているからです。しかし、電話を嫌がるのは不自然です。

電話に出ることができないのであれば、その時は出なければいいだけの話です。もし彼が「電話は迷惑だ」というなら、「迷惑」という理由に説得力はありません。

 

また、「電話が苦手」という理由も不自然です。デートして普通に会話をする関係の女性に対して、今更電話で話すのが苦手と伝えるのは不自然です。

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この記事を書いたライター

二人の子供を持つ、子育て奮闘中のパパライター。男性目線はもちろん、女性の意見も取り入れる幅広い視点で、理想と現実の狭間に揺れる大人女子に向けて参考になる恋愛の極意をお届けします。