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マンネリに悩まない!長続きカップルの特徴7つ

違いはどこにある?《好き》と《気になる》の差とは

長く付き合っているカップルにとって、マンネリは最大の敵ともいえるでしょう。

一緒にいてもドキドキを感じられなくなれば、「会いたい」という気持ちも半減してしまうでしょう。とは言え、すべてのカップルがマンネリで悩むわけではありません。

そこで今回は、マンネリで悩まないカップルの特徴について解説をしていきます。

1. そういうものだと割り切っている

マンネリを感じることがあっても、「そういうものだ」と気持ちを割り切っていれば、マンネリで悩むことはありません。例えば仕事だって、どうしても不満があれば転職を考えても、多少大変なことがあっても割り切っていれば、その仕事は長続きしますしますよね。

考えとしては、それと同じです。長く付き合っていれば、新鮮なドキドキはなくなる…でもそれが当然!と思っていれば、マンネリに悩んだり焦ったりすることはないのです。

2. 会う頻度が高くない

1年付き合っているカップルが、マンネリで悩むかどうかは、二人が会う頻度によって決まります。

毎日会っているカップルなら、1年で365回会っていることになります。一方で、月に1回しか会っていなければ、会った回数は1年で12回になります。

この場合、マンネリを感じやすいのは、言うまでもなく前者のカップルですよね。

つまり、長く付き合っていても、会う頻度が高くないカップルは、マンネリで悩むことが少ないのです。

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この記事を書いたライター

二人の子供を持つ、子育て奮闘中のパパライター。男性目線はもちろん、女性の意見も取り入れる幅広い視点で、理想と現実の狭間に揺れる大人女子に向けて参考になる恋愛の極意をお届けします。