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2022年09月05日更新

食事の会計時どうしてる?《好印象を与える》3つのポイント

正解はあるの?会計時に《好印象を与える》3つのポイント

彼氏に限らず、誰かと一緒に食事に行く機会があると思います。
楽しい会話と食事が終わり、お会計となったとき、あなたはどんな行動を取っていますか。
今回は、お会計のときに好印象を与えるポイントを3つご紹介していきます。

   

ごちそうしてもらえることは当たり前じゃない

例えば男性と一緒に食事にいった場合、もしかしたら、ごちそうしてくれるかも?と思っても、それを態度に出すのはNGです。

 

食事が終わってお会計するときには、「私の分は払います。」と言いながらお財布を出しましょう。それだけで、しっかりした女性だな、と好印象を与えることができますよ。

ごちそうしてくれたときの一言がポイント

「いいよ、ここは僕が出す」と言われたら、あなたなら何と返事をしますか。
「え、そうですか。ありがとうございます。」などと言っていませんか?
この場合には、「そんな!悪いです!」と伝えましょう。

 

それでも「いいのいいの。」と言われたら、「そうですか。ありがとうございます。ごちそうになります。」と伝えましょう。

お店を出たとき、あなたがすべきこと

「美味しかったですね!ありがとうございました」とごちそうしてくれたお店を褒めましょう。
ごちそうしてもらった相手に「イマイチでしたね。」「店員がダメでしたね。」などと言うのは絶対に、やってはいけないことです。
ごちそうしてもらった時には、笑顔でお礼を伝えて、気持ちよくお店を後にする。これが好印象を与えるポイントです。

 

3つのポイントを押さえておけば、一緒に食事をする相手の気分を害することがありません。
自分の分は自分で払う、ということを意識して行動するといいでしょう。
また、ごちそうしてもらった後に次のお店へ流れるようなことになったら、「次のお店は私が出します。」と付け加えるといいでしょう。

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この記事を書いたライター

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