怖かった出産レポ#20

限界を感じる主人公


出典:Instagram

そこには分娩台


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果てしなく感じる


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助産師さんに、自分で分娩室に行くように言われた主人公。
痛みの限界な主人公は無理だと伝えます。

助産師さんに支えてもらい歩きますが、床に伏せてしまう主人公。
歩いて伏せてを繰り返し、なんとか分娩室に到着します。

しかし目の前にあるはずの分娩台を果てしなく遠く感じるのでした…。

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