間違いなく誰かが入っている
翌朝、2人とともに部屋で盗聴器を探しましたが見つかりませんでした。
部屋への侵入も確認できず、問題は平行線のまま。
そこで先輩が部屋に監視カメラを設置することを提案。
設置している間、主人公は友人宅で寝泊まりし、数日が経ちました。
久しぶりに自分の部屋へ戻ると、また押し入れが開いており監視カメラには不審人物の姿が写し出されていました。
イラスト:進撃のミカ
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(Grapps編集部)