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2018年11月12日更新

夫が妻を女として見れなくなったきっかけ6つ

夫が妻を女として見れなくなった

結婚をしてしばらく経つと、夫の態度が冷たくなったのをヒシヒシと感じる奥さまも多いようです。
結婚をしている男性に話を聞いたところ、一緒に生活しているうちに妻を女として見れなくなってしまうことはよくある事みたい。
愛し合って将来を誓って結婚した夫が自分を女として見てくれなくなるなんて悲しすぎますよね。
最近、夫の態度が冷たいと感じる女性は、男性が妻を女として見れなくなるきっかけを知っておきましょう。 

1. 子供が産まれた時

男性は、妊娠中までは妻を一人の女性としてみていますが、出産し子育てをしている姿を見ていると、次第に「この人はお母さんなんだ」という気持ちが強くなり、女として見れなくなる事もあるようです。
また、立会い出産などをしたケースでは、「思っていたより壮絶でトラウマになった」と本音を漏らす男性や、「立会いで本当に感動した。奥さんが神々しく思えて逆にもうセックスとかできない」と言う男性も。
子供が生まれるとどうしても子供が再優先事項になり、夫のことは放置気味になる事も多くなります。
出産は夫婦にとっては素晴らしいイベントなのに、それがきっかけで女として見られなくなってしまうのは実に悲しいことですよね。

2. お金の話を躊躇なく始めた時

夫婦関係において、お金の話はとても大切ですが、
奥さんがお金の話ばかりをするようになると男性は気持ちが引いてしまうことがあるようです。
夫婦でお金の使い方や貯め方などはしっかりと相談するべき事ですが、「お金が足りない」というニュアンスの事ばかりを旦那に言い続けていると気持ちが萎えてしまい、次第に「うるさい女」と思われてしまう事も・・・。
お金の話をする時はあくまでも前向きに、高望みはしない自分らしい生活スタイルとは何かを話し合うように心がけるのが良いでしょう。

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この記事を書いたライター

恋愛経験豊富な恋愛ライター。元々容姿にコンプレックスがあったものの、どのようにすれば男性に好かれるかを学び続けた結果男性を虜にする恋愛テクニックをマスターする事に成功。自分に自信が持てず、恋愛に臆病になる大人女子に向けに心を充実させる恋愛の極意を配信していきます。

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