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2020年06月09日更新

エッチ回数が増えた!コロナでラブラブになった夫婦の共通点とは

エッチ回数が増えた!コロナでラブラブになった夫婦の共通点とは

コロナの流行はまさに未曾有の出来事であり、社会に大きな混乱を巻き起こしました。一方でコロナの影響でむしろラブラブな関係になった夫婦もいます。それでは円満な関係を築いた夫婦はどんな共通点を持っているのでしょうか?

助け合う気持ちが高まる

共働き世帯だと、どうしても自分の仕事の事で頭がいっぱいになりやすいです。多忙な日々を過ごしていると、食事の時間が夫婦でバラバラになったり、土日祝日以外はほとんど会話をしなかったりと、すれ違いの日々が生まれやすかったでしょう。

コロナの危機が日本に到来した結果、多くの企業が実質的に休業状態に追い込まれました。会社員として勤務する男女は自宅待機状態、もしくはテレワーク状態になりました。自宅で夫婦そろって過ごす時間が増えれば、自然と相手の事を思いやる気持ちが復活します。テレワークで奮闘するパートナーを気遣って、コーヒーを淹れてあげたり、積極的に家事や食事の買い出しに出かける等、お互いに助け合う気持ちがピンチによって高まります。

話し合う時間や共通の娯楽が増えた

コロナの悪影響は様々な分野に現れました。一市民に対しても自粛が強く求められ、暦の上では土日祝日や連休だったとしても、どこにも行けず自宅に幽閉される日々です。普段は多忙な若い夫婦でも、出かける予定が一切なくなれば自然と会話が増えます。また自宅で24時間一緒に過ごす時間が増えれば、おのずと世間話をしたり趣味の雑談をする機会も増えます。

普段は無口だった男性が女性の話に耳を傾けてくれたり、普段は夫の趣味に無関心だった女性が自粛生活の中で、急に夫と一緒に模型作りを始めたり、夫婦そろってゲームを始める等、面白い変化が現れています。自粛生活の中でも、ラブラブな雰囲気を維持できる夫婦は相手と積極的に会話をし、相手の趣味を理解して一緒に娯楽を共有しています。

夫婦の営みを存分に楽しんだ

共働き夫婦の場合、お互いの帰宅時間がバラバラになりがちです。深夜遅くに夫が帰宅すれば、夫婦の営むをする余裕がありません。とろこがコロナの影響で、出勤や残業がなくなれば、いつでも夫婦の好きな時にエッチが出来ます。

24時間、一緒の部屋で過ごせば自然とお互いがそういった気持ちになりますし、外出自粛によって友人や家族が突然部屋を訪問する心配もありません。コロナによるピンチの中でも、ラブラブな夫婦は積極的にエッチを満喫し、お互いの愛情確認をしています。

 

コロナという未曾有のトラブルに見舞われた結果、むしろ今まで以上に夫婦の絆が深まった、そんな男女も少なくはありません。一緒に過ごす時間が増える事でお互いが自然体で助け合う気持ちが芽生えたわけです。ラブラブな夫婦は自粛生活の中でも一緒に趣味を満喫したり、濃厚な夫婦の営みを満喫しています。


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