大人女子のためのWebメディア
検索
  • Grapps
  • 結婚・離婚
  • 夫に女性として扱われたい!という要求の上手な埋め方とは
2020年09月17日更新

夫に女性として扱われたい!という要求の上手な埋め方とは

旦那に女性として扱われたい!という要求の上手な埋め方とは

新婚の頃はいつもラブラブ状態だったとしても、子供が生まれたり、結婚生活が長くなると、夫から女性として扱われなくなる傾向があります。寂しくて不倫に走る女性も中にはいますが、その前に実行しておいて損はないことがあります。

笑顔のある生活を心がける

夫に女性として扱われたいなら、まずは夫の前で笑顔でいる時間をたくさん作ってみましょう。つまり、夫に視覚的に良い印象を与えるということです。

結婚生活が長くなると笑顔が少なくなる傾向があります。そうした生活に慣れている中で笑顔が見えてくると夫も当然ながらその変化に気づきます。また、笑顔はそれ自体人間関係をよくするのに大切な要素なので、夫婦関係も良好になりやすいです。

下の名前で呼んでもらう

夫にかつての新婚時代を思い出させるということも1つの有効な方法です。結婚生活が長くなると子供の視点から「ママ」や「おかあさん」と呼ばれることが多くなり、男女というよりも子供たちの父母という意識にどうしてもなってしまいます。

そこに夫に女性として見られなくなる要因の1つがあるわけですが、付き合っていた頃や新婚時代を思い出させるために下の名前で呼んでもらいましょう。できればお互いに呼び合うとなおさら効果が高いです。

【この記事も読まれています】

ブックマーク LINEで送る

この記事を書いたライター

今話題の女性向けニュースをいち早くお届けします!公式SNSも更新中です☆ ・Grapps公式Facebookページ

この記事に関するキーワード

  • Grapps
  • 結婚・離婚
  • 夫に女性として扱われたい!という要求の上手な埋め方とは
アプリでGrappsが
サクサク読める♪

5000本以上の記事が読み放題♪悩める女性のバイブルGrappsを 電車の中でも移動中でも快適にチェックすることができます。