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2020年10月08日更新

見逃さないで!不倫発見の手がかりになる3つの怪しい言動

見逃さないで!不倫発見の手がかりになる3つの怪しい言動

旦那の普段の言動にふと違和感を感じる時はありませんか?そんな時は怪しい言動に浮気の手がかりが隠されているかもしれません。今回は不倫発見の手がかりとなる3つの怪しい言動について解説します。

突然お金の管理を自分でしたいと言いだす

今まではお金の管理を全部妻に任せていたのに、突然自分がやると言いだしたらかなり浮気をしている可能性が高いと見て良いでしょう。

今までは任せていたのに突如として自分がやると言い出すのは、お金の流れを妻に把握されると浮気がバレてしまうから隠したい、という動機である可能性が高いです。

また不倫相手とのデート代やホテル代など、浮気をするのにもお金は掛かるため、少しでも自分の自由になるお金を増やしたいという思いもあるでしょう。

「家計管理を任せっぱなしなのは悪いから」などと言ったもっともらしい理由を付けてくる場合もありますが、たったそれだけの理由で金銭の管理を申し出るケースは非常に稀です。

数日前から残業が有るかもしれないことを仄めかす

例えば週末などに残業が入る予定がある、もしくは残業や泊まりになる可能性が高いということを何日も前から仄めかしてくる場合、浮気を疑ったほうが良い可能性がぐんと上がります。

特に注意したいのは、今まではそういった事を教えてくれる素振りがなかったのに、最近ちゃんと教えてくれるようになった、という場合です。

一見、スケジュールが狂いそうな残業について妻に教えてくれる良き夫になったかのように感じますが、これは浮気相手との密会のアリバイを予め作っているだけなのです。

前もって残業だということを印象づけておけば、当日どんなに遅くなっても疑われる確率は減りますし、気兼ねなく浮気に勤しめるというわけです。

帰りが急に遅くなった日は自分から説明して謝ってくる

職種や職位にもよりますが、会社から酷使されやすい男性は急な残業が入るということも珍しくない傾向にあります。なので急な残業が入った時に妻に対して「今日は遅くなってごめん、〇〇な理由で遅くなったんだ」と説明してくれるのはとても良い夫のように思えるでしょう。

しかし、これも「結婚当初からずっとそうだったか?」という部分に注目すべきです。結婚当初はそうではなかったのに、最近は残業のことをすぐに謝って説明してくれるというのであれば、それは浮気を誤魔化しているだけかもしれません。

望んで浮気をしているとは言え男性も心のどこかに罪悪感を感じています、それを残業だと偽ってでも「謝罪する」ことで、罪悪感を和らげようとしているのです。

 

上記の言動が、今まではなかったのに最近出るようになったという場合は浮気の可能性が高いと言わざるを得ないでしょう。もちろん100%確実にと言うわけではないので、断定して問い詰めるのはおすすめできません。

まずは上記の言動が出た時は夫の浮気の証拠集めをして時間をかけてしっかりとした事実確認をすべきでしょう。


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