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子どもがいても【ラブラブ夫婦】を続けられる7つのライフスタイル

子どもが産まれても【ラブラブ夫婦】をキープできる7つのライフスタイル

夫婦関係が悪くなるきっかけの一つとして、子どもの誕生が挙げられます。本来ならそれはおめでたいこと、もちろん夫妻で子どもの誕生を喜ぶでしょうが、一方で「男」と「女」としての関係には変化が起こるのです。

例えば、「妻を女ではなく、母としてしか見られなくなった」は、妻とセックスレスになった夫の言い分としてのあるあるですよね。そんな未来になるのが心配な方のために、子どもが産まれてもラブラブな夫婦関係を維持できるライフスタイルを紹介します。

1. 夫婦で協力して育児をする

夫婦で協力して育児をすれば、会話が絶えることがなく、また子どもと一緒にいることでケンカも起こりにくくなります。

子どもが産まれて不仲になる夫婦は、妻が夫の仕事の大変さを理解できず、夫が妻の育児の大変さを理解できずに衝突するのが典型的なパターン。その点、育児の協力はお互いフェアな実感があり、いつまでもラブラブな夫婦関係を維持しやすくなるのです。

2. エッチに対して“付き合う気持ち”を持つ

本来、エッチはお互いしたい気分になった時にするものですが、子どもが産まれると、育児の疲れから誘いを拒否したい時もあり、お互いしたい気分になる機会はなかなかありません。

しかし、それではセックスレスになるのは確実。そこでエッチに対して付き合う気持ちを持ってみましょう。絶対にしたくないときは別ですが、あまりしたい気分でなくても、時には相手の誘いに付き合ってあげる気持ちを持てば、エッチするタイミングが合わないという事態にはなりません。

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この記事を書いたライター

二人の子供を持つ、子育て奮闘中のパパライター。男性目線はもちろん、女性の意見も取り入れる幅広い視点で、理想と現実の狭間に揺れる大人女子に向けて参考になる恋愛の極意をお届けします。

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