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2021年08月28日更新

お手本にしたい♡「ラブラブ夫婦」のルーチン3つ

お手本にしたい♡「ラブラブ夫婦」のルーチン3つ

いつまでも仲の良い夫婦って憧れますよね。新婚当初は仲が良かったのに、だんだんと一緒にいる時間が減ってきたり、喧嘩ばかりしてしまったりしている夫婦は必見です!今回は、真似したいラブラブ夫婦のルーチンを紹介します。

あいさつを欠かさない

お互い仕事が忙しかったり、小さな子供がいてママは子供のサイクルに合わせて生活していたりして夫婦で過ごす時間が少ない、という夫婦も多いでしょう。

そんな中でも、仲の良い夫婦は挨拶を欠かせません。「おはよう。」「おやすみ。」「いってらっしゃい。」「おかえり。」「いただきます。」「ごちそうさま。」など、短い言葉であっても挨拶をすることでコミュニケーションが取れますよね。

 

挨拶をした時に相手の顔を見たり声を聞いたりすることで、「元気がないな。」「疲れていそうだな。」など、ちょっとした体調の変化に気付くこともできます。

どんなに時間が合わない夫婦であっても、挨拶をする時間くらいはありますよね。そういった時間を大切にしましょう。

一緒のベッドで寝る

たとえ寝る時間が違っていても、同じベッドで寝ることで相手の存在や温もりを感じることができます。

眠る前にギュッと抱きしめあったり手を繋いで寝たりと、ちょっとしたスキンシップで気持ちが満たされることもありますよね。

ラブラブな夫婦は、そんなちょっとしたスキンシップも欠かさずに過ごしています。

一人の時間も大切にする

どんなに仲が良くても、何をするにもずっと一緒だと、ちょっと息が詰まってしまうこともあるかもしれません。

時には一人の時間を大切にして、自分の好きなことに時間を使ったり趣味に没頭したりすることで充実感を得て、二人で過ごす時間がより楽しく大切になることもありますよ。

ラブラブ夫婦は、二人の時間はもちろんのこと、一人で過ごす時間も大切にしている方々が多いです。

 

普段は小さな子供と四六時中一緒、というママがいたら、パパがお休みの日に「今日は子供を見ているからひとりで出かけてきたらどう。」と、リフレッシュする時間を作ってあげるのもいいですね。

一人の時間を満喫することでママは気分転換でき、また家族の大切さをより感じることができそうです。お互いを思いやる気持ちがあるからこそできることですよね。

いつまでもラブラブな夫婦でいよう

おじいちゃん、おばあちゃんになるまで、ずっとラブラブな夫婦でいたい!という方は、ぜひ今回紹介した仲良し夫婦のルーチンを取り入れてみてくださいね。

「最近ラブラブじゃないな。」と感じている夫婦も、きっと夫婦関係が良い方に変わってくると思いますよ。周りから羨ましがられる夫婦になりましょう。


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