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2022年08月15日更新

みんなの憧れ♡《おしどり夫婦》が絶対に守っているルール

みんなの憧れ♡《おしどり夫婦》が絶対に守っている3つのルール

どんなにラブラブなカップルでも、結婚してから関係が変わってしまうことってありますよね。だからこそ、結婚してからもずっと仲良しでいられる夫婦に憧れる人は多いでしょう。

今回は、そんな憧れの『おしどり夫婦が絶対に守っているルール』を紹介していきます。円満関係の秘訣は、ここにあるのかもしれません。

1. 「ありがとう」と「ごめんなさい」を伝える

夫婦が生活をするために必要なのは、家事と仕事ですよね。特に家事は、生活する中でも共同で行うことがメインになります。最初のうちは「やってくれてありがとう」と伝えていても、やってもらうことが当たり前になり、感謝を伝える機会が減っていくケースが非常に多いです。しかし、おしどり夫婦は必ず感謝を伝えるように意識しています。

家事だけでなく、日常の何気ないことでも感謝を伝えることが習慣になっているため、お互いのモチベーションが高いまま、思いやりのある生活を送ることができます。

 

また、感謝と一緒に、謝罪をすることもおしどり夫婦は徹底しています。長い時間を一緒に過ごせば、意見がぶつかることは避けられません。そんなとき、どちらか一方が間違っている、悪いと決めるのではなく、お互いにぶつかったことに対して謝罪をするのです。感謝と謝罪を素直にされると、相手を嫌に思う気持ちは出てきません。

だからこそ「ありがとう」と「ごめんね」を言い合える二人はいつまでも仲が良く、おしどり夫婦と呼ばれる存在になっていくのでしょう。

2. 一人で抱え込まず、パートナーを頼る

おしどり夫婦は、自分一人で抱え込まず、パートナーに頼ることを大切にしています。

頼る行為は、相手を信頼しているからこそできることですよね。パートナーに頼ることで、頼られた側は「信頼されているんだ」と感じることができ、支えるモチベーションが上がります。

 

また、パートナーを頼ったことで自分自身も楽になるため、感謝の気持ちが増幅するでしょう。そのため、お互いに愛情がますます強くなる効果があるのです。

一人で困難を乗り越えた場合、「つらいときに寄り添ってもらえなかった」と、ネガティブな気持ちが残ってしまうでしょう。一人で抱え込まずに、『どんなことが辛くて、パートナーに何をしてほしいのか』をきちんと伝えることが大切です。

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