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2015年04月06日更新

30代女子は自分の身体と向き合いたい~子宮ケアという新しい発想

「疲れやすくなった」「体がだるくてしょうがない時があ30代になってガクンと不調を感じた方も少なくないのでは? 女の大厄は33歳。厄年は体の変わり目で病気になりやすい年をもとに定めた、というのも頷けます。子宮ケアの一番のコツは「冷やさないこと」助産師さんは耳が痛くなるくらい「冷やすと難産になるよ」と女性に言います。
 

冷やさないことも重要

 

先ほどのお茶の話でも出てきましたが、子宮ケアの一番のコツは「冷やさないこと」。

助産師さんは自身の経験から、耳が痛くなるくらい「冷やすと難産になるよ」と女性に言いますね。

これから暖かい季節になりますが、オフィスや電車、商業施設は冷房で寒いくらいになります。そういった場所にいる時は、一枚多く羽織ったり、膝にかけることを心がけたいですね。


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この記事を書いたライター

フリーライター・エディター。都内在住2児の母。趣味はジョギングと読書、音楽鑑賞などなど。アラフォー圏内に入り、気分はますます自由になるばかり。Twitter:@uta0515
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