過ちの責任は自分で負う
「極寒の中、幼い娘を放置したまま昼寝していた義母。帰宅した私が、家の前で震える姿を見つけて、大激怒しましたが…
苦しい言い訳をして反省していない義母に『ばあば…きらい』娘の一言で、やっと反省したようでした」(30代女性)
人は誰でもミスをするものですが、その責任を他人に転嫁する行為は、周囲に迷惑を及ぼし、家族関係にもひびを入れることになりかねません。
間違いを認め、それに対して責任を取る姿勢が、家族間での信頼構築に繋がります。
思いやり深く行動することで、家族との間により良好な関係を築くことができることでしょう。
(Grapps編集部)
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