「ついてきてくれないか?」真夜中のトイレを怖がり1人で行けない義父。トイレ後“目線の先”にいたのは「ギャーッ!」【周囲の行動に困ったときの対処】

【困難な状況への積極的な対応】

「義両親と一緒に旅行行ったときのことです。
夜中に寝ているときに義父から「トイレに行きたいからついてきてくれないか?」と叩き起こされ…。
真夜中のトイレを怖がって1人で行けないことに驚きました。
トイレ後目線の先にいたのは「見たわよ」と険しい顔をする義母が。
夜中なこともあり思わず「ギャーッ!」と叫んでしまいました。」(女性)

限界がきたと感じた際には、自分1人で問題を抱え込まずに、周囲の支援を求めることが重要です。
もし同じように困った行為に遭遇している他の人がいれば、一緒に訴えることで、より力強い対応ができるかもしれません。

問題の行動に頭を悩ませている場合には、こうした対処法を実践してみることをおすすめします。
自分自身の心の平穏を守るためにも、前向きに対応していきましょう。

(Grapps編集部)

この記事を書いたライター