頑なに”中学生の娘”の親権を欲しがる夫!?だが「キモ過ぎる」娘を欲しがる理由を知り鳥肌が立った話

パートナーの言動や世間体への執着に接して、戸惑った経験はありませんか?
今回は、離婚の話し合いの中で夫の本当の目的に気づき、毅然とした態度で向き合うことを決意した女性の体験談を紹介します。

中学生の娘の親権

あるとき、離婚を切り出した私。
すると夫は、頑なに「俺が貰う」中学生の娘の親権を求めてきました。
日頃から娘の学校行事や友達関係には無関心でモラハラ気質だった夫。
そのため、私は不思議でならなかったんです。

ある日、夫が知人に「娘と暮らせば親として慕われてると思われるだろ」と話すのを聞いてしまいました。
娘への愛情ではなく、自分の見栄と世間体のために親権を欲しがっていたのです。
娘の気持ちを一切無視した本音に「キモ過ぎる」と寒気がするほどのショックを受けた私。

翌日「親権は私がもらう」と伝えると、夫は「女ごときじゃ稼げないし、娘がかわいそうだろ」と鼻で笑ってきたのです。
自分勝手な理屈で馬鹿にしてくる態度に、猛烈な怒りがこみ上げてきた出来事でした。

(40代/女性)

最後に

パートナーの言動に強い違和感を覚えたときは、相手の真意を冷静に見極めてください。
相手に振り回されないためには、事実を整理して対処することがポイントです。

理不尽な主張を1人で抱え込む必要はありません。
弁護士や専門家に相談しながら、客観的に話し合いを進めていきましょう。

(Grapps編集部)
※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに、個人の特定を避け記事化しています
※この記事は一部AIを使用し作成しています

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