『なんであんただけ受かるのよお!』ママ友のライバル視が鬱陶しい→努力で差をつけた結果【修羅場】に発展する!?

ママ友との付き合いで面倒なことに巻き込まれた、という方もなかにはいるとか…。
そこで今回は「ママ友との間で起こったエピソード」を紹介します!

ライバル視するママ友がむかつく!

我が息子を勝手にライバル視していた同級生と、その母親であるママ友との話です。小さいころから息子を何かとライバル視して、同じ塾やスイミングに通わせてきたママ友。
うちは自分でやりたいと言ったことや、親子で話し合って検討して習いごとや塾を決めていました。そして同じ公立中学に入ったのですが、今度は志望高校を無理やり競ってきたのです。
ママ友に煽られたのか、子どもも次第に嫌がるように。そんな鬱陶しいママ友をはねのけるため、私と息子は自分たちで努力を重ね、地域トップの公立高校を狙うことにしました。
その時点で、その子どもは偏差値も内申書も足りていなかったにもかかわらず、同じ学校を志望。結局ウチは合格し、その親子は不合格という結果になりました。

悔しさが爆発したママ友の奇行が怖い!

するとその母は、私に向かって「なんであんたのとこだけが受かってウチが落ちるのよ!」と叫んで掴みかかってきたのです。先生に取り押さえられてことなきを得ましたが、あのときは本当に怖かったです。
そんなんだから落ちるんだよ…と思ったのは内緒です。 (女性/アルバイト)

ライバル視しすぎるママ友

なぜこの親子は執拗にもライバル視をしていたのでしょうか…。競うのは良いことかもしれませんが、さすがにやりすぎですね。
気の合わないママ友とは適度な距離を保って接するのがいいかもしれません。
※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

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