【産後の結婚式】最終確認もバッチリのはずが…当日に”ハプニング発生”で新郎は買い物に走り出す!

結婚式の準備は大変ですが、当日はとても幸せな気持ちになれますよね。しかし、大変だからこそ、思いがけないハプニングが発生してしまうこともしばしば……。
そこで今回は「結婚トラブル」のエピソードを紹介します!

授かり婚で遅めの結婚式

授かり婚だった私たちは、子どもが1歳になるころに結婚式を挙げました。産後の体で生まれて数ヶ月の子どもを連れての打ち合わせは、とても大変でしたが楽しかったです。
最後の打ち合わせで、流れや持ち物などの最終確認をしました。
そして式当日、朝早くに式場に着きメイクやドレスに着替えていると、隣で主人とプランナーさんが慌てている様子。

衣装がない!?

理由を聞くと、主人のカッターシャツがないとのことでした。最終打ち合わせのときには、カッターシャツの用意は言われておらず、レンタル衣装に入っているものだと思っていた私たち。
絶対に必要なものなので、早朝から開いている店を検索し、開店と同時に主人が買いに行く羽目になりました。
何とか式にも間に合いましたが、式場で用意をしながら主人の帰りを待っている時間は不安でいっぱいでした。
一生に1度の大事な日に、バタバタしたことは忘れません。(女性/主婦)

カッターシャツがなくて大慌て!

結婚式当日に、まさかのカッターシャツの不備が発覚!間に合うか分からないドキドキ感は、ある意味忘れられない思い出になりましたね。
結婚式は、こうしたトラブルが起こることがしばしばあります。事前の念入りな準備が大切ですね。
※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

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