大人女子のためのWebメディア
検索
2022年12月28日更新

初デートで赤っ恥!?「2回目はもうないな…」女性の”失敗行動”の結果、集中できず最悪の初デートになった…!?

メイクをすると可愛くなれたり、自信がついたりと、まるで魔法のような効果があるのは事実!

とはいえ、メイクはテクニックだけでなく、化粧品選びも難しいため、失敗することもよくありますよね。

今回は、メイクで失敗したエピソードを2つご紹介します。

真夏のメイクで大失敗!

真夏のある日のこと、屋外にいたのでとても暑く、汗もびっしょりの状態になってしまいました。

暑いのはわかっていたものの、化粧のことまでは考えずバッチリメイクだった私。

案の定汗で化粧が崩れるだけでなく、普段はあまりアイライナーやマスカラをつけないのに、マスカラをしていることを忘れて目元を擦ってしまい大惨事でした。

(女性/会社員)

暑い日のメイクって難しい!

屋外など汗をかく状態だと、メイクが崩れる可能性はかなり高いですよね。

できるだけウォータープルーフタイプの化粧品を選び、こまめに化粧直しして乗り越えましょう!

下地選び失敗でデートに集中できず

私の肌は毛穴が多くてニキビもできやすいので、メイクで重要なのは肌質に合っている下地選びです。

しかし、今までそれを理解していなかったため、とにかく肌にいいもの重視で下地を選んでいました。

その結果、自分の脂性肌という肌質に合わない下地を使ってしまい、塗った直後からファンデが浮き出す始末。

しかもマスク生活なので、マスクの線がすべて顔につき、余計に肌が汚くなってしまいました。

そんな状態で行った初デートは最悪で、肌が気になって頻繁に鏡を見ては手でなじませていたので、当然デートにも集中できません。

結局、2回目のデートも誘われなかったので、化粧が原因だったのではと後悔しています。

(女性/無職)

一度気になるとずっと気になってしまうもの

自分の肌に合った化粧品を見つけるのは、案外難しいものですよね。

マスク生活は肌トラブルも起こしやすいので、肌の弱い人は下地やファンデーション選びに気をつけましょう。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

【この記事も読まれています】

ブックマーク LINEで送る

この記事を書いたライター