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2022年12月27日更新

女の敵は女!「生理痛がそんな酷いはずない!」私を”サボり”に仕立て上げる友人にドン引き…

何となく合わないなと思う人っていますよね。きっと親しくしている女友だちの中にも、そんな人が1人はいるのではないでしょうか?今回は「女の敵は女だ!」と思わされた女性のエピソードを2選ご紹介します!

いつも利用してくる同僚の女友達

女友だちに合コンに誘われましたが、想像していた通り私は引き立て役でした。

その女友だちは職場の同僚ですが、いつも周りの男性たちに私よりも自分の方が仕事もできるというアピールをしていたことも知っています。

私は職場でも合コンでも彼女に都合よく使われていたようです。

(女性/会社員)

毅然とした態度で怒るべきかも!

どんなシーンでも利用してくる性格の悪い女友だちもいるようです。

もはや友だちとも言えませんが、気弱な自分にも腹が立ってしまいそう…。

今度から理不尽な扱いを受けたときは、毅然とした態度で怒るべきかもしれませんね。

価値観の合わない女友だちは、上辺だけで優しそうな顔をして見せることもあるよう…。

対等に付き合えない女友だちには毅然とした態度でクールに接した方がいいかもしれませんね!

生理痛を疑ってくる女友だち

学生の頃、生理痛が酷くてよく貧血を起こしていた私。

ある日の休み時間、腹痛が酷くて保健室にも行けずにどうしようかと思っていた時、1人の友人が声をかけてくれました。

生理痛が酷くて保健室に行きたいと伝えると、一緒に行ってくれると言ってくれたのです。

しかし安心した直後、離れていた友人が駆け寄ってきて「授業さぼるなら私も行く!」と大きな声で言い始めました。

「さぼるんじゃないよ…」と説明しても「だってただの生理痛がそんな酷いはずないもん!」と。

まるで私が嘘をついているように言われ、なぜ同じ女子なのに分かってくれないのかとその友人に対してドン引きしてしまいました。

(女性/主婦)

気遣いゼロの友だち…

女性なら生理痛の辛さは個人差があることを知っていてもおかしくないはず…。

この友人の気遣いの無さは最悪かも。

誤解されないように、周りの友人にはしっかり説明しておいた方がいいかもしれませんね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

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この記事を書いたライター