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2023年01月06日更新

まるで家政婦扱い…!結婚した途端に優しくて紳士だった夫が豹変→損得勘定でしか動かない夫にウンザリ…

付き合い始めや結婚してから本性を出した男性に、驚いた経験はありませんか?
あまりに変わってしまうと、男性の二面性を疑ってしまうかもしれませんね…。
今回は「釣った魚には餌をやらない最低男」のエピソードを2選ご紹介します。

優しかった彼がDVをするようになった

優しくて紳士的で、話していて楽しかった彼が付き合い出してから豹変しました…。

どこに行くのも一緒で何をするのも一緒、さらに仕事をしていない時間は友達とも遊べなくなるぐらいの束縛。

気に入らないことがあればDVもあり、お金にルーズで彼の車のローンを払わされそうになったことさえありました。

(女性/主婦)

DVでお金にルーズなのは最低

付き合ってから真逆のタイプに豹変した彼には、何だか騙されたような気分になってしまいそう…。

話し合いも出来ない彼なら、早く見切りを付けてしまうのもいいかもしれません。

自分の幸せを考えて慎重に将来を考えたいですね。

まるで家政婦扱いのような結婚生活

付き合っていた頃はたくさん気を使ってくれた彼でしたが、同棲して結婚すると何もしてくれなくなりました。

とにかく損得勘定で動くようになり、自分が何かしてもらう時は喜んで受け取るのに、自分が動く時は交換条件を提示してきます。

お金に関しても自分の収支は一切明かさず、自由になるお金が欲しければ働け!と。

お互いの都合ですれ違いになるのは分かっていたはずなのに、時間を合わせる気は全くありません。

家事などをするため私の睡眠時間は4時間程度。

都合のいい家政婦が欲しかったとしか思えない毎日です。

(女性/パート)

我慢の限界が来る前に話し合いを!

結婚してから変わってしまう彼も多いようです。

結婚生活は自分だけが我慢していると、いつか我慢の限界が来てしまいそう。

なるべく早い段階で率直な話し合いが必要かもしれませんね。

 

釣った魚に餌をやらないタイプの彼には、不満が募ってしまう彼女も多いはず!

別れる気は無い場合は、毅然とした態度で前向きな話し合いを検討してみてくださいね。

 

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

 

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この記事を書いたライター