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2023年01月13日更新

「やってしまった…」「これはみんなが通る道?」興味本位で整えた眉毛が”悲惨な姿”に!<私の黒歴史>

自分をもっとよく見せるためのメイクが、とんでもない失敗を招くこともある!
日常でメイクする人なら、失敗した経験も少なからずあるのではないでしょうか?
今回は、残念すぎるメイク失敗エピソードを2つご紹介します。

   

映画で号泣した結果

彼氏と初めての映画鑑賞デートで、気合いを入れて普段はつけないマスカラをガッツリ塗って行きました。
映画の内容は、涙を流すほどではないと思っていたのに、想像以上に感動してしまいまさかの号泣!
涙を拭いたハンカチは真っ黒に染まり、私の顔も悪の手下のようでした。
いまだに思い出しては笑いのネタにしています。
(女性/主婦)

映画デートは要注意!?

泣くほどではないだろうと思っていても、映画館の雰囲気もプラスして号泣してしまうケースは多いですよね。
映画デートするときは、アイメイクはウォータープルーフの物を選ぶようにするのが正解かもしれません。

眉毛をいじりすぎて大失敗


私がメイクで大失敗したのは眉毛です。
当時の私は眉毛を整えるのにハマっていて、知識もほとんどないにも関わらず、興味本位で眉毛をいじっていました。
案の定失敗し、私の眉毛は細く短くなってしまい、最終的に残ったのは少しの眉毛だけ。
眉毛を書いてみても、眉毛が濃かったり左右非対称になってしまったりと、全然満足できない仕上がりでした。
そのときはそれほど変だと思っていなかったのですが、今写真を見るとすごく変で笑ってしまうほどです。
それからは眉毛をどうすれば綺麗に書けるか勉強し、今では自分でも満足できる眉毛を書けるようになりました。
(女性/専業主婦)

眉毛の失敗は誰にでもあるはず!

初めて眉毛をいじるとき、興味本位でいじりすぎて失敗するケースは多いですよね。
眉毛を書くにしても、慣れないうちは難易度が高すぎるのも事実。失敗経験を元に努力することで、少しずつ上達できるものです。
※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

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この記事を書いたライター