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2023年01月18日更新

「生理痛なんてわかんないよ!」彼が吐き捨てた“気遣いゼロ”の発言に思わず唖然…苦しんでいる時に最悪!

人に話すのも恥ずかしいレベルの、最低な彼氏と付き合ったことはありますか?
自分の彼が最低な人だと分かるとショックですよね。

今回はそんな「最低な彼氏と付き合ってしまった女性のエピソード」をご紹介します…!

とんでもない嘘をついていた彼

付き合っていた彼から「母親に虐待されていた」という話を何度も聞いていました。

とても同情していたのですが、彼の実家に行って嘘が発覚。

しかもその件について、彼からの説明も謝罪もありませんでした。

そのまま彼と結婚してしまいましたが、結局は数年後に離婚することに。

あのときにもし冷静に考えていればと後悔しています。

(女性/フリーター)

結婚の判断は慎重に…

同じ嘘でも、こんな嘘をつかれると彼の人間性を疑ってしまうかも…。

結婚はその後の人生を左右することになりますので、慎重に判断するべきだったかもしれませんね。

気遣いのない彼に唖然

普段はあまり生理痛はひどくないのですが、その日はとてもお腹が痛くて唸っていました。

すると横にいた彼から、「そんなに痛いって言われても男には分からないよ」と言われて唖然。

ただ気遣ってほしかっただけなのに、生理痛の辛さを説明した方がいいのかとモヤモヤしてしまいました。

(女性/派遣社員)

生理痛の辛さは女性にしか分からない

生理痛の辛さは女性にしか分からないことが多いよう。

今度は彼にも分かりやすく「隣にいてくれるだけでいいよ」などと言ってみるのもいいかもしれませんね。

最低な彼氏に関するエピソードでした。

最低すぎる彼氏と付き合ってしまうと、残念な結果になってしまう可能性があります。

彼の残念な言動を目の当たりにしたときは、その後のお付き合いはよく考えた方がいいかもしれませんね!

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

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この記事を書いたライター