「あんなダサい人と絶対歩きたくない!」彼女は“他人への暴言”を大声で叫ぶ…!?非常識すぎる言動に別れを決意

男性にも「なんで付き合ったんだろう」と後悔するような女性と交際した経験があるはず。
今思えば最悪な元カノのエピソードは、ある意味忘れられない思い出と言えるかもしれません。
そこで今回は、最悪すぎた元カノのエピソードを2つご紹介します。

結婚する気がなかった彼女

20代の頃、3年ほど付き合っていた彼女がいました。
変な責任感もあり結婚の意思があることを伝えたところ、彼女もその場ではその気になってくれたんです。
しかし、その後話を進めようにも、なぜか彼女が乗ってこないまま数ヶ月。
ある日ファミレスで話し合おうということになり、話の進展を期待したのですが、彼女の答えは「私もっと遊んでいたいの」の一言。
期待を裏切られた気持ちよりも、一気にすべてが冷めた瞬間でした。
(男性/フリーランス)

遊び足りない彼女にショック!

「もっと遊んでいたい」というセリフは、彼女に言われたらショックなセリフかもしれませんね。
結婚はまだ先だとしても、価値観の違いが分かった時点で気持ちが冷めるのも”あるある”です。

他人の容姿に否定的な彼女

2年間交際していた彼女の話です。
ある日デートをしていると、彼女が街中を歩いていた見知らぬ人に対して「何あの服装!ダサい!恥ずかしくないのかな?」とか「あんなブサイクな人と絶対一緒に歩けない!」などと否定する言葉を口にするのです。
私は率直に、他人の容姿を否定する彼女の方がダサいと思いましたし、他人の容姿をバカにしたり否定したりできる立場なのか?と腹が立ちました。
他人の容姿を馬鹿にするような彼女とは恥ずかしくて一緒に歩けないと思い、数日後別れました。
本当に人の気持ちを考えられない女性でしたね。
(男性/会社員)

口にすべきことじゃない

他人の容姿に対してなにか思うことがあったとしても、わざわざそれを口にする必要はありませんよね。
彼のように聞かされる側としても、たまったものではないでしょう。
恋人としてどうかよりも、人としてどうかを考えたとき、別れを決意した彼の判断は正しかったはず。
※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

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