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2023年01月17日更新

「義実家に安心して行けない…」卵アレルギーの孫に“たまごボーロ”を与える義母→危なっかしい環境にヒヤヒヤ!

みなさんは、義両親や親戚の皆さんとどのようにお付き合いをされていますか?

義実家の方々との関係に、色々と気を遣っている方は多いのではないでしょうか。

「本当はうまく付き合いたいけど、どうしても合わない…!」と悩んでいる方も、きっといらっしゃいますよね。

今回はみなさんから寄せられた「義実家でのエピソード」をご紹介します。

旦那経由の連絡

妊娠中から義母は私になにも連絡をしてきません。
しかし、旦那には義母からLINEが入ったらしく「頑張ってね」と旦那経由で言われたのです。

義母は私の連絡先を知っているはずなのに……。
その後、子どもが生まれても、私へおめでとうの連絡はなく、旦那のLINEに義母から連絡があり「おめでとうと伝えといて」とのことでした。

連絡手段があるのになぜ直接言ってこないのかと、腹が立ちました。
一応家族になったわけだし連絡先も知ってるんだから直接連絡くらいしてほしいです。

必要な連絡を取らない義両親

直接相談してほしいことを、相談してくれない義両親もいるようです。
中には、旦那を経由して連絡を取ろうとする義両親も……。

向こうが接触を控えている以上、こちらから歩み寄る必要はないかなと思います。
義両親とは、無理のない距離感でのお付き合いを心がけると良さそうです。

アレルギーがあるのに

出産直前、義実家に連絡しましたがなんの音沙汰もありませんでした。

義両親は子どもになんでも食べさせます。
孫を可愛がってくれるのはありがたいのですが、卵白にアレルギーのある子どもに、たまごボーロを食べさせていてビックリしました。

幸いアレルギー反応は出ませんでしたが……。
それ以降は会う回数を減らし、成長するまで目を離さないよう気を付けるようにしています。

適度な距離を保ちたい…!

いかがでしたか?
義実家とのトラブルで疲れてしまうという方も多いはず。

今まで他人だったのにも関わらず、家族として付き合っていくのは大変ですよね。
適度な距離感を保ちながら、上手に付き合えるといいですね。

※こちらは実際に募集したエピソードをもとに記事化しています。

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この記事を書いたライター